ふるさと納税

徳島市に寄附(ふるさと納税)していただくと、徳島市の特産品などお礼の品をお送りさせていただきます。
ふるさと納税のうち2千円を超える部分については、原則として所得税・個人住民税から控除されます。
いただいた寄附金は、本市が実施する事業に活用させていただきます。使い道についてみなさまのご希望をお聞かせください。
※控除を受けるためには、原則としてふるさと納税を行った翌年の3月15日までに、住所地等の管轄の税務署へ確定申告を行っていただく必要があります。

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ふるさと納税
パートナー企業

株式会社 絹や ウェブサイト当社は、大正元年に創業し、和装品販売を主たる事業としており、全国の和装産地とのネットワークを活かした和装製品の創作デザインを主力に、自社商品を各産地に生産委託をし、オリジナル商品として販売している。
当社の強みは、小売業での接客を通じて顧客のニーズ情報をくみ取り、商品化に生かせる力であり、全国の和装産地への委託生産により産地卸・集散地卸等の流通を省くことが出来、他社より競争力のある商品づくりが可能なことである。
今後の経営方針として、当社が取り組む伝統工芸的デザイン力及び技術を、現代の生活にマッチさせ、新たな商品を開発することに力を入れていく。また伝統工芸の技術を活用して、現代の生活に使いやすい商品を開発し、生活を豊かに出来る商品開発を目指している。

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ISSO (株式会社あおし) ウェブサイトISSO(一草)は四国の徳島市内で梶本登基子が営む藍染工房です。
弊社工房では、徳島に5人しかいない藍師(阿波藍を作るプロの職人)さんから分けていただく希少な天然青色染料「阿波藍」をはじめ、地元飲食店のピザ窯で、ピザを焼いたときに出る木の灰、ごく少量の石灰、徳島の山間部で自家栽培米によりつくられている、知る人ぞ知るこだわりの日本酒(ふすまの場合もあり)を原材料に、「灰汁発酵建て」と呼ばれる昔ながらの技法により、藍染め用の染め液を仕込んでいます。
 藍草から湧き出してきた自然の色そのものである「青」をどのように表現すれば、目にし、触れていただいた人に、その魅力や奥行きを伝えられるのか、その点を意識した、シンプルなものづくりを心がけています。
 廉価なものではありませんが、大切にお使いいただければ、染め直しなどもできるものですので、末永くご愛用いただけます。

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長尾織布合名会社 ウェブサイト長尾織布合名会社は明治30年に創業し、『阿波しじら織』『阿波藍染製品』を中心に綿織物の製造と藍染製品の製造を営んできました。阿波しじら織の製造工程は一貫作業で、糸染から織・仕上げと総ての行程を当社で行っております。藍染製品は熟練の職人による手染めです。
伝統と歴史に育まれた阿波しじら織、阿波藍染製品を手にとってみてください。

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株式会社 岡本織布工場・藍布屋 ウェブサイト岡本織布工場は大正元年創業。
綿織物の織元として現在に至っております。
主に、伝統工芸品に指定されている「阿波しじら織」、そして、力織機で織るデニム生地、阿波紬等を生産しており、徳島県認定の「阿波正藍染法」保持者として商品作りに励んでおります。

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株式会社ボン・アーム ウェブサイト私たちのふるさと阿波徳島は、古くから藍の一大産地として知られてきました。
近年「JAPAN BLUE」と称えられるその美しい色だけでなく、藍には食として親しまれていた事をご存知でしょうか?
「藍職人は病気知らず」と言われていたように江戸時代の藍商人たちは、長旅の“お守り”として藍を常に持ち歩き、お腹を壊した時などに食して難をしのぎました。
「徳島県薬草図鑑」では藍の用途に「食・染料」とあるように、薬草としてだけではなく刺身のツマにしたり天ぷらにしたりと、食としての文化がありました。
近年、蓼藍の研究が進みさまざまな疾患の原因とされる活性酸素を除去する抗酸化物質(藍ポリフェノール・フラボノイド)などが含まれていることが分かりました。そのポリフェノール量はなんとケールの約4倍と豊富なのです。
食用藍がジャパニーズ・スーパーフードとなる日も近いかもしれません。

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ghoe ゴエ ウェブサイトghoe(ゴエ)は革職人・田岡亮祐による2012年創業の革工房です。
最高級の皮革を素材に、精緻な手縫い・切目本磨きで仕立てております。
2016年、天然灰汁発酵建てによる本藍染革製品「indaco」を発表。伊勢丹・阪急百貨店をはじめ各地へ出展。
手作業でなければ成しえない気品ある表情と、時を経て美しく育つ仕立てを、見て、触れて、感じて頂ければ幸いです。

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黒革 ウェブサイト徳島の「すくも」は阿波藍と呼ばれ、日本の藍文化を支えてきました。近年、合成インディゴに押されて衰退しつつありましたが、自然志向やジャパンブルーと呼ばれる、その美しさから本藍の良さが見直されています。
「年配の方を中心に支持されてきた藍染製品の魅力を若い方にも知ってもらい、可能性を広げたい」
革職人自らが多くの藍職人をまわって藍染めの基礎からノウハウを学び、革を染めるために試行錯誤を繰り返し、味わい深く染め上げる技術を習得したのが2010年8月。その想いを形にしたものが「阿波レザー RONIN-浪人-」です。

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